アルピナグループの基幹企業のアルピナ株式会社です。ICT経営コンサルティングを行っております。
通常のお客様はコンピューターの問題から弊社へお声をかけてくださいますが、徐々に弊社の対応能力を評価していただき、経営全般のコンサルティングとそれとICT(情報通信技術)の融合へと、進んで行かれます。
長い付き合いとなるお客様が殆どです。 |
「東亜交流促進研究所」の呼称で展開しておりますが、正式名称は「EAEPRI Corporation」です。発音は「イーエプリ コーポレーション」です。2006年第1四半期に法人化されました。米国法人としたため、日本では法人化以前の呼称を使用しております。
中国語・韓国語・モンゴル語・フィリピノ語(タガログ語)・ロシア語・英語等の通訳・翻訳業務や、東アジア圏の現地調査業務、中国・韓国・モンゴル・フィリピンの方との国際結婚支援業務を行っております。
特に通訳・翻訳業務に関しては中国語・韓国語はハイレベルな対応が可能です。契約書などの高次元な処理でお困りな方は是非ご利用ください。 |
産業情報管理機構(愛称は「ムービ」です。)こちらはアルピナグループ(アルピナ株式会社と東亜交流促進研究所)とその顧客企業数社から構成される情報調査機関です。
通常、マーケティング上、必要とされる情報を自社が収集し、それに基づく営業活動を展開するわけですが、見込み客に対してその情報を開示しても、情報自体の客観性に疑義を持たれる場合があります。だからといって、調査に多額のコストをかけながら情報流出のリスクを負う専門の調査会社に依頼をするのも、あまり得策とは言えません。(そうは言っても官公庁や大企業はこの手法を採用しています。)
このような時に、情報調査に関して、客観性を持たせ、なおかつ低コスト、情報流出のリスク軽減を実現するため、産業情報管理機構(ムービ)は構成企業との間での協調作業を行っております。 |